脱原発の必然性とエネルギー転換の可能性
地震国日本の現実とドイツの先例から考える
竹本 修三/木村 護郎クリストフ/日本クリスチャン・アカデミー関西セミナーハウス活動センター
タケモト,シュウゾウ/キムラ,ゴロウ クリストフ/ニホン クリスチャン アカデミー カンサイ セミナー ハウス カツドウ センター
「原発は、我々の社会でどういう意味を持っているのか」 地震大国日本の現実を熟知する地球物理学者・竹本修三と、ドイツのエネルギー事情を研究する木村護郎クリストフによる、2019年開催のシンポジウムの記録。